日立の家内観

分離発注の家づくり

 

separate order

 

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分離発注で家づくり

建築家と建てる注文住宅の工事手法

 

分離発注仕組み

専門工事社との直接契約で人件費・資財・工期の無駄をカット

建築家と建てる注文住宅をミニマルコストで
それを可能にするのが分離発注での家づくりです
結果ですが15%から20%ぐらい削減することもあります

見積もり見積もり

見積

目を引くコストダウン


資材資材

資材

中間経費もカット


工事費工事費

工事費

目を引くコストダウン


資金資金

資金

無駄なく使いきれる


支払支払

支払

出来高払いでリスク回避


見積

相見積もりで明朗会計


コストはすべて依頼主に開示されます
実績と会わせて業種ごとに
見積もりをとります
提出された見積もりは比較一覧にまとめ
工事者を選定します

資材

中間カットでコストカット


木材などの材料ユニットバスなど
住宅設備機器も
材木や建材商社から卸価格で
購入できます
一般的に、工務店見積やシュールーム価格と
工務店への納入価格には大きな差があり
依頼主には見ないコスト負担でした
分離発注では、メーカーやブランドの選択
購入の是非も
依頼主の希望で決定します

工事費

目を引くコストダウン効果


透明性が高く、工事費の無駄を排除
コスト削減を期待できる分離発注
ひとつの物件で分離発注と請負工事の
見積もりをとるとそお優位性がわかります
 

資金

無駄なく使いきれる


透明性が高く、工事費の無駄を排除
コストダウン効果の高い分離発注
一番大切なことは、依頼者が大切な資金を
使い方を明確にして無駄なく使えること
依頼主の資金は最大限そのプロジェクトに使う
当たり前をできるのが分離発注です
 

支払い

出来高払いで倒産リスク回避


工事費は原則、工事中毎月、工事業者ごとに請求されます
(引き渡しの時は最終支払いと同時履行)
請求書は毎月設計事務所に集められ、内容をチェックして
一覧にして依頼者のもとへ届けられます
一括請負形式のようい工事費の先払いがないので
万が一工事者が倒産したり災害などによる資材の欠品にも
依頼者はリスクを最小限に抑えることができます