4.よい家を適正な価格で
 

提案するのは競い合う安さではなく、確かな品質を確保したうえでの適正な価格です。


分離発注(CM)方式では、現場で働く職人と直接に取引をするので、
不要な中間経費は払うことなく原価で工事ができます。
 

 

住まいをつくっていくとき、建物だけなく庭・アプローチ・家具など家全体でデザインしていきます。


完成した時だけでなく、完成後のメンテナンスも考えてデザインする住まいは、
完成して使っていくときに建売り住宅やハウスメーカーより
コストがかかるとは一概には言えないはずです。

 

適正な価格。

 

分離発注(CM)方式は、住まいをつくる職人と直接に契約を結ぶやり方です。
お任せで・・という方にはお薦めできませんが、自分の住まいにかかる価格を自分で判断できます。