7.長く使う住まい

求められるのは愛着を持って長く使うこと。

「思い出がある素敵な家」は世代を超えた素敵な家だからこそ
孫子の代に住み繋げていける家になります。
良い家だから長く使い続けるのでなく、長く残っている家は「素敵な家」。
だから孫子まで家が使われ残っている。そんな魅力がいいですね。



長く使う為に、補修・修理が必要なのは明確です。

長く使うためには、どうしても必要なことです。
分離発注方式では直接工事を行った職人がメンテナンスの担当者です。
担当者が分かっていることで、
将来の修理・補修などが可能です。


買うのでなく一緒につくる。


長く暮らしていくのだからこそ、みんな暮らしは少しずつ違うのだから、
じっくり考えて家づくりを進めていきたい。買うのではなく、
愛着をもって素直な暮らしをつくる。個性的な家を一緒につくる。楽しい暮らしを一緒につくりあげるのがT設計室です。実績と経験に裏付けられた提案と打合せをくり返しながら、住まい手の暮らしをおおらかに受け入れる家を形にしていきます。
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