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内合わせの様子

T設計室一級建築士事務所
分離発注で家づくりをする設計事務所です

分離発注は建て主は工事に参加できます。 面倒な作業は設計事務所が建て主の代わりに行います。 例えば、専門業者を選ぶ、見積もりを取る、工事中の 打ち合わせをするなどなどです。 建て主は自分の家ができる様子を現場で確認しながら 自分の家づくりを完成させてください
 
 

ハウスメーカーや工務店の家づくりとここが違います。!

  •  建て主は無理のない形で工事に参加できます。!
  •  分離発注は職人の労賃と器具の代金を分けてますので、建て主の器具の支給が可能です。
  •  工事に慣れた設計事務所が、現場の管理をしますので、建て主は設計事務所の打ち合わせだけで十分です。
フラッグ

「自分の家をつくる」を叶える3つの事

家づくり、まず問い合わせから始まる!

1

住む人が気持ちよく

内合わせの風景

家づくりは、話ながら、実感できることもあります。今お住まいの間取りをそのまま作り直す場合もありますが、長く住む家です。25年後の自分がよかったと思えるような配慮があると、家が長く使え、「終の我が家士になります。建材や器具も新品ですが、型落ちを使うという裏技もあります。色々なことのメリット・デメリットを確認します。

2

家づくりを楽しむ

現場の説明を受ける

家づくりは、現場で確認することも大事なことです。ハウスメーカーは工事中に火災保険をかけませんので、建物内に入れませんが、分離発注はご自分の家でなので、職人さんと話ながら家づくりを楽しんでください。もちろん工事中の火災保険も加入します。現場に来ることで家族が家づくりを実感できます。工事途中での工事に参加しなくても、木の仕上げのオイル塗り方を学ぶと、完成後のメンテンス役立ちます。

3

安心できる家づくり

家族の様子

分離発注は完成後基礎と漏水などの不具合を元請けがいなくなった場合の保険
(瑕疵保険)に加入ができます。工事中も火災保険に入り万が一にも万全です。
倒産のリスクも、工事を完了させると設計事務所がチェックをして支払いますので
お金を払ったのに、倒産や破産して工事ができないという事がありません。
完成後は、工事をした職人が建て主に分かっているので、メンテナンスも万全です。

 
OKサイン

設計事務所の打ち合わせは
お子さんも一緒につれてこられても大丈夫です

お子さんを一人にできないので、打ち合わせに参加がむずかしい
というお話もききますが、お子さんを打ち合わせにつれてこられても
大丈夫です。ご家族の近くでスタッフがお相手をします。
皆さんつれて来られます。

T設計室一級建築士事務所の仕事

家族で工事に参加する

自然素材の家

分離発注の家づくりで家族がみんなで工事に参加しました
自然素材の家は木はオイルを塗ると、輝きが違います
新建材は完成したあとが最高ですが、自然素材の家は
10年たったあとからどんどん良くなります。

変形敷地にコンパクトハウス

コンパクト住宅外観

変形敷地にコンパクトハウスな間取りで対応しました
四隅は家が建たないところですが、写景などの
外構えにはもってこいの場所です。
床下暖房もつけて、断熱も高くコンパクトカーのように性能です

玄関からはじまったリフォーム

収納の改修写真

玄関があふれている事から、始まったリフォーム
収納を上げる為に、玄関脇に着替えルームをつくり
収納を上げる為に、副動線もつけて回れるように改修

改修で間取りも変わるんだ!さらに施主が焼き杉制作で工事に参加

焼き杉と漆喰の外観

外壁に使う焼き杉を建て主が作ってくれました。
改修で、間取りも玄関は土間にさらに吹き抜けも
つけて開放的な家にリセットされました。

敷地が南北に長い二世帯住宅間取

二世帯のCG

南北に長い敷地に二世帯の間取りです
間取りのコツは風が抜けるようにつくることです。
坪庭をつくりBBQなども対応
土間玄関、和室はホールとして日常使い
客間にも転用できるマルチスペースです

建築家 谷川薫
考える人

 

01

ページ内の予約フォーム、お電話でお申し込みください。

02

個別相談に来られると、短い時間にたくさんの事が分かります。

03

ご相談と問い合わせは無料です。

よくあるご質問

Q.分離発注は面倒じゃないんですか?

職人さんとの契約が多くなりますので、請負1社の時より契約の印は多くなります。また支払いは個別に行う手間はありますが、銀行などが支払い業務を手伝ってくれるので、建て主は問題がありません。

Q.分離発注だと安くなるんですか?

分離発注では最終的に当初の予算より安くなることが、多いのは事実です。当社は打ち合わせをしてお客さまがかかる費用すべて、算出する努力をしています。打ち合わせをせずに設計図を作らないで、見積もりを依頼しても、建て主が思っている事と、見積もりにズレがあるからです。数字は建て主が払う費用を当社のデーターで数字化する予算と実際の工事の図面等を渡しての具体的な見積もりがあり、建て主のローンの借り方なども含めて個別に計算するようにしています。

よくある質問などコーナーもあります。

そちらもご参照ください